現地の言葉あるいは英語で自分からコンタクトを取る!

Tabby(静岡大学/ )
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
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- NPO法人ディ・アルヒェ(箱舟)
- ドイツ
- フランクフルト、シュヴェービッシュ・ハル
- 留学テーマ・分野:
- 短期留学(3か月以内、語学・ボランティアなど各種研修含む)
ボランティアの受け入れ先には、留学の3カ月ほど前からドイツ語でメールを通してコンタクトを取り始めました。失礼にならないように、ドイツ語のEメールの書き方についての本を参考にしました。最初はなかなか返信が遅く不安でしたが、再度問い合わせると返信がすぐに返ってくるようになりました。メールの返事が遅くても、あきらめないことが大切だと思います。また、現地の言葉が分からない場合には、ヨーロッパなら英語がよく通じるので、グーグル翻訳などの機械翻訳を使わずに、コミュニケーションを英語で通すのも大切だと思います。
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