実績活動としてインターンシップの準備
マシュー(都留文科大学/ 山梨県立市川高等学校)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
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- カリフォルニア大学デービス校文 学部 言語学専攻
- アメリカ合衆国
- デービス市
- 留学テーマ・分野:
- 大学生:交換・認定留学(日本の大学に在籍しながら現地単位取得を伴う留学)
アメリカでインターンシップを考えている学生はとにかく事前にたくさんの情報習得し準備した方がいいと思います。 まず、ビザの関係でやれるインターンシップの種類も関わって行きますので要注意!。基本的な留学ビザはFー1かJ-1だと思います。これらのビザで働ける期間が違ったりします。例えば、Fー1であれば、1年留学であれば、1年働けるし、J -1であれば、留学(勉強)の期間と全く同じ期間で働けます。例えば、9ヶ月間留学であれば9ヶ月しか働けません。そして、そのインターンシップでやる作業は自分の専攻につながっていなければ行けません。例えば、専攻がグラフィック・デザインであれば、インターンシップ先の作業としてデザインの作業に関係していなかればいけなし、それかコンピューター・サイエンスであれば、WEBデベロッパーなどソフトウェア・エンジニアの仕事であればインターンシップはの許可はもらえると思います また、留学(勉強)後にインターンシップを行いたい方は留学(勉強)が終了する2週間から30日間前にインターンシップ先の内定をもらわないと行けないし、それに自分の受け入れ先の大学の留学関連の担当の人にビザの延長やインターンの許可をもらわなければいけないです。 なので、これらのことを事前に情報をたくさん収集すれば、留学計画を工夫して立てられるし、自分の実績活動の目標を達成できると思います。
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