全ての人にとって安心で安全な食
きよら( 香川誠陵高等学校)
- 留学テーマ・分野:
- 短期留学(3か月以内、語学・ボランティアなど各種研修含む)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- EFシドニー校/オーストラリア/シドニー
- オーストラリア
- シドニー
- 留学期間:
- 6週間
- オーストラリア
- シドニー
- グルテンフリー
- ビーガン
- 食
- 小麦
- 多民族国家
- ホームステイ
- 6週間
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...しました。また、語学学校で親しくなったフランス人の姉妹と授業後にお出かけをしたり、お昼ご飯を一緒に食べたことも大事な思い出です。 事前準備 渡航手配(VISA、保険、持ち物など) 早めの準備が一番大事...
...で、留学の楽しさを知るとともに、自分自身が成長することができた3週間でした。 中学生のときに毎日給食が大量に廃棄されており、それがフードロスに繋がっているということを知りました。そして、自分にできるこ...
...。また、折り紙や袴の着付け、ダンスを通して現地の方々と交流し、医師の方々とも夜一緒にゲームをしたり食事を囲みました。現場のリアルな声を直接聞き取れたことは、私にとって大きな収穫でした。外から来た人たち...
...目としては水産業についてのみを学び、水産業に関する実践活動として持続可能な水産物消費を促す団体で魚食イベントを実施した。 留学を志望した理由は、日本の水産業と漁村をより持続可能で魅力あるものにしたいと...
...た♪) ホームステイ先に着いてからは、挨拶をして、一通り家でのルールなどを教えてもらってからは夕食までの間、部屋で休憩させてもらいました。その後、初日のうちにお土産を渡したりできたのでよかったです。...
...一緒に学びを深めることができた。 英語で話すことが怖くなくなった。 挑戦 なんでも挑戦した。 食べたことのないご飯、言語の通じない人との会話、山登り、ボランティア活動。 以前は、失敗したらどうし...
...ホストファミリーは韓国の方で、何人も留学生を受け入れていたので、いろんな人と知り合うことができた。食事は韓国料理が多かったので、アメリカの家庭料理を経験することはなかった。放課後はホストファミリーと買...
...を身近に感じれたらと思った。留学を経験してから英語を話すことの恥じらいがなくなり、苦手だった野菜も食べられるようになった。 適応 お風呂がなく、お米も味噌汁もない全く日本と違う生活で始めの数日は体が慣...
...eland主催の10日間の環境ボランティアキャンプに参加しました。参加者との共同生活を通して、廃棄食品から作られた絵の具を広めるワークショップや、観光が地域環境に与える影響についての議論に取り組みまし...