インドで障がいのある人の支援技術を学ぶ!
青木待心(島根大学大学院/ 静岡県立浜松南高校)
- 留学テーマ・分野:
- 大学院生:交換・研究留学(日本の大学院に在籍しながら現地大学院内で学ぶ留学)
- 留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
-
- インド理科大学院
- インド
- ベンガルール
- 留学期間:
- 5ヶ月
- インド
- 情報工学
- ヒューマンコンピュータインタラクション
- 支援技術
- 障害者福祉
- 社会福祉
- 交換留学
- 研究留学
- 大学院留学
- ボランティア
- マイノリティ
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...中でその動向を現地で実際に見ることができたのはとても大きな収穫でした。 自信、行動力、積極性 マイノリティーとして生活を行うことで、とても抽象的ではありますが、自分の中に芯ができて強さが生まれたように...
...に関わっているかなど、自分が学びたかったことも学習できた。 文化適応 自分にとって、自分自身がマイノリティになるのは初めての経験だった。マイノリティだからこそ見えること、考えることがあり、それには耳を...
...めていくうちに、自分1人では成し遂げられないことを感じ、人間関係の大切さを強く感じました。またマイノリティの環境に立たされることで普段気づかなかった日本の○○どうして?等、全然把握できてないことも痛感...
...も成果である。 他者理解、英語、コミュ、相対的思考 日本にいるときは意識することの少ない社会的マイノリティ(外国人)への理解、共感力は確実に高まった。英語力は言わずもがな。特にスピーキング力が格段に上...
...を学んだ。 周囲の説得 恋人・友人 欧米人とアジア人との付き合い方 どんなコミュニティーにも、マイノリティとマジョリティがあり、人種の場合、どうしても同じ母国語で話すことは楽だから、同じ人種で固まって...
...たりすることが留学前より具体的にイメージできるようになったことが一番の収穫です。 内省 自分がマイノリティーになる経験により、違う価値観を理解しようとしました。その過程で自然と自分が今まで当然と思って...
...自分の進路選択の真っ最中だが、世界の子どもたち、日本の子どもたちに必要な教育について考え、常にマイノリティの子どもたちを理解しようとし続ける姿勢を忘れずにいたいと考えている。 トビタテ!留学JAPAN...
...ことも多々あるということが留学して分かりました。 また、日本人の少ない環境に身を置き、圧倒的マイノリティーになるという経験を通して、より深く日本や自分を知ることができ、多角的な視点で物事を考え捉える...